正しいダイエットしていますか?
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ダイエット・・・皆さんはどうお考えでしょうか?
最近の女性に多いのは、《体重を気にするダイエット》というイメージがありませんか?
出るべき所は出て、引っ込むべき所は引っ込んでいるそんな理想の体型・・・
分かっていても気になるのは、“まず体重” という方が多いのではないでしょうか。

体重ばかり気にするダイエットでは、健康状態を維持していくのに問題があります。
ダイエットに大切なことは、
 1.バランスの良い栄養を摂る事
 2.適正な体脂肪率にする事です。


「2」の体脂肪率というのは、体重に占める体脂肪の割合のことです。
この体脂肪率こそが肥満を判断する基準と考えて良いでしょう。
体脂肪率は、見た目や体重では判断できません。
体重が、標準体重より多くても、筋肉質の方などは「標準」の人もいますし、
(スポーツ選手・ボディビルダーなどが良い例です。)
逆に、体重が、標準体重より少なくても、「肥満」の人はいます。
こういう方が、いわゆる「隠れ肥満」と呼ばれる方です。
以前、テレビ番組の中で、 ”隠れ肥満チェック”をしていましたら、
30代の測定者のうち、30%の人が ”隠れ肥満” でした。
「見かけでは全く太ったようには感じないのに???」
ご覧になった方は、誰もがそう感じたのではないでしょうか。

肥満の人が注意すべき点は、ご自分の同年代の人と比べて、死亡率が高いばかりでなく、
様々な生活習慣病にかかりやすいとされている点です。特に、”隠れ肥満”の人は要注意です。
自分が肥満であると気づいていないのですから。
(隠れ肥満であることが判明した測定者たちは、自分が肥満である自覚がありませんでした)

肥満予防・肥満解消の為には、ご自分の体脂肪率を知ることが重要です。

 体脂肪率による肥満判定

      やせ型     標準      軽肥満     肥満
男性  10%未満  10〜20%  20〜25%  25%以上
女性  20%未満  20〜30%  30〜35%  35%以上
     ※体脂肪率を測定場合は、体脂肪計をご利用下さい。
年齢・体脂肪計などによっても異なりますので、体脂肪計の説明書等をよくお読み下さい。
 

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  やせるメカニズム

それでは、単純にどういう状況なら人はやせるのでしょうか?

それは、 1.バランスのとれた栄養を摂る事
      2.1日の消費カロリーが、1日の摂取カロリーを上回ること
この2つで人は”やせる”のです。

(細かく言えば、精神状況・病気にかかっているなどの点はありますが。)

1.のバランスのとれた栄養というのは、やせるための人でなくても同じです。
しかし、今の私たちの環境で、バランスのとれた食事というのは、難しいことです。
なぜなら、今の野菜などは、昔の野菜よりもビタミン・ミネラルなどが少ないからです。
しかも、加熱調理によって、栄養素は破壊されて行くのです。
このような状況で、1日の栄養素を全て摂ろうとすれば、
◆カロリーオーバー
◆コレステロール
◆塩分の摂りすぎといった問題も回避できません。

ダイエットをする人にとって、カロリーオーバーは大問題です。

2.は簡単なようで難しいのです。
間違えたダイエット法に「絶食」がありますが、これは逆効果になる場合が多いのです。
なぜなら、「絶食時」は、身体の中に栄養がないため、身体が栄養を必要としている時に、
筋肉や骨から蓄積されていた栄養素が出ていくからです。
そのため、骨粗鬆症や、筋肉の疲労・衰弱を伴うのですが、肝心の脂肪はあまり減りません。
つまり、筋肉や骨ばかりやせて、脂肪はそのままという、ひどい状態になります。
身体に栄養がない状態が続くと、脂肪細胞は栄養を蓄えようとします。
ですから、少しでも脂肪質な物を食べようものなら、脂肪細胞はどんどん大きくなっていきます。
これがいわゆる、「リバウンド現象」なのです。

筋肉は衰え、気力はなくなり、リバウンドで脂肪が増えてしまい、
理想の体型とはほど遠くなってしまう・・・それが絶食ダイエットです。
絶食などのダイエットは、リバウンドを招く事がお分かり頂けたでしょうか?
さらに、様々な生活習慣病にかかってしまう危険性もあるのです。
くれぐれも間違ったダイエットはなさらないように。

2.の続きですが、運動をすればいいのでは?
そうですね。これは理想的な事ですが、一口に運動といっても、有酸素運動を最低12分、
やせたいのなら20分以上しなくては脂肪を燃やす効果がないのです。
肥満の人がこうした運動をするのは容易ではありませんよね。
しかも、自転車こぎを20分したとしても、約160キロカロリー(約ご飯1膳分)
くらいにしかなりません。
これは当然、人によって異なりますが、そう大きくは変わりません。
簡単にはやせられそうにないですね。 (^^;;
しかも、普段運動していない方は、心臓や呼吸器系・血圧・疲労などの問題もあります。
急激な運動は、身体に負担をかける場合が多いのです。
運動も非常に大切なことですが、やはり、食事が大切なのです。
カロリーの過摂取はしない事。油の多い物・糖分の多い物などを食べ過ぎない事です。
そして、栄養のバランスをとる事。

  やせるメカニズムは分かったけど・・・どうすればいいの?

具体的に、どうすればダイエットに成功できるのでしょうか?

  diet(ダイエット)・・・を辞書で引きますと・・・
              日常の食事
              (健康・美容・療養などのための)規定食
              食餌療法・食事制限とでています。

言葉の意味の通り、まずは、食事を考えて下さい。
バランスの良い食事は、健康な体をつくり、ダイエットにも効果的です。
そして、カロリーの摂りすぎに注意します。
運動などは、まず体脂肪を落とし、体が軽くなってからでも遅くありません。
急に運動を始められる方は、無理なく続けられる事から始めましょう。

  そこでライフプラス社は考えました。

これらの点を考え、生み出されたのが、ライフプラス社の
【ボディースマートソリューションズ・ダイエットプログラム】です。
このプログラムは、いくつかの製品で構成され、ご希望のものだけお選びいただけます。

まず、「フェイズオリーン」(スターチブロッカー)で、カロリーをカットします。
先ほど、1日の消費カロリーが、1日の摂取カロリーを上回ればやせると述べました。
1日の消費カロリーとは、運動しなければゼロというわけではありません。
生き物は、生命維持活動をしていますから、それだけである程度のカロリー消費が
あるわけです。ですから、1日の摂取カロリーが極端に多くなく、
しかも、スターチブロッカーで、カロリーをカットすれば、
1日の消費カロリーが、1日の摂取カロリーを上回る事が可能なのです。
この製品に有効な食べ物は、パン・ポテト・コーン・米・ラーメン・パスタ麺等の
高デンプン食品です。脂質・糖質・タンパク質・ビタミン等の栄養素は吸収されます。

そして、スレンダーリーンをお摂りになれば、配合のハーブが一時的に体温を引き上げ、
新陳代謝を促進。自然に体脂肪を燃焼させてくれます。

さらに、「シェイク(バニラ)」「シェイク(バニラ無糖)」「シェイク(チョコ)」で、
良質のプロテイン・ビタミン・ミネラル・炭水化物・繊維等を摂取します。
脂肪を燃焼させたあとは、しっかりと筋肉を維持させます。
筋肉を維持させることにより、脂肪の分解を助けます。
(朝・夕食代の代わりとしても、お飲みいただけます。)
やはり、バランスの良い栄養源の摂取は体調も良好にしてくれます。
忙しい朝はこれで決まり!!

また、エナーザンTMは、クロムとハーブのタブレットで、脂肪燃焼をサポートします。
緑茶、イエルバマテ、ガラナ、ダミアナ、シナモン、クロム、ココアから濃縮された多くの
有力な成分や、アミノ酸(Lチロシン)など新陳代謝をアップさせる成分が含まれています。
エナーザンはあなたの代謝機能を促進させることにより脂肪燃焼を助けます。

マルチビタミン・ゴールドは、マルチビタミン・ゴールド男性用
マルチビタミン・ゴールド女性用があり、日常の栄養素を補いたい方に
摂っていただきたいサプリメントです。なぜなら、十分な栄養素が取れていないと、
脂肪を落とすペースが遅くなるからです。このタブレットを利用すれば、全てのビタミン、
ミネラルの必要摂取量が100%又はそれ以上摂る事ができます。
また、特定の栄養素は安全基準を超えないように配合してあります。

あとは、通常通りの食事(食事制限なし)で良いのです。
しかも、自分のライフスタイルに合わせて組み合わせが選べますので、
余分なものは購入する必要がありません。
エステに何ヶ月も通い、高額な費用を支払う前に、是非一度お試し下さい。
製品の詳しい説明は、下の枠をクリックしてご覧下さい。

【ボディースマートソリューションズ・ダイエットプログラム】

  ダイエット製品を詳し正確に理解しましょう

現在日本には、大変多くのダイエット製品があります。
しかし、誰もが成功する製品でしょうか?
一つの成分が良いからといって、その成分だけにこだわり、
栄養のバランスを考えていない物が多くありませんか?
ダイエットを成功させたいのなら、うまく行く方法を知らなくてはなりません。

カロリーカットの製品もいろいろありますが、
カロリーをカットする成分以外を多く摂ってしまえば、意味のないことになります。
ライフプラス社の「フェイズオリーン」は、スターチブロッカーといい、
主食であるパン・ポテト・コーン・米・ラーメン・パスタ麺等の
高澱粉(でんぷん)食品のカロリーのみをカットし、脂質・糖質・タンパク質・
ビタミン等の栄養素は吸収されますから、お米やラーメンが好きな方に最適です。
澱粉を多く含む食べ物で、おなかをいっぱいにすれば空腹感と戦わずにすみます。

ただし、この「フェイズオリーン」の性質上、ケーキのような糖質・脂質を多く含む
食べ物ばかり食べてしまうという方は、スレンダーリーンも摂るようにして下さい。
カロリーカットがあるからといって、ケーキやチョコレートなどの食べ過ぎにはご用心!!


  なぜバランス良い栄養が必要なのでしょうか?

例えば、カルシウム・・・現在盛んに600mgを強調して、摂取を促していますね。
カルシウムは骨粗鬆症やイライラを防ぎ、安眠を助けるなど重要な働きをしています。

このように、ビタミンミネラルといった、栄養素は1つ1つが重要な働きをします。
そして、忘れては行けないのが、相互作用の働きの重要性です。
ここで、カルシウムをもう1度例に取りますと、
カルシウムは、マグネシウムと1:1の割合で摂る事により、吸収率がアップします。
カルシウム、カルシウムとムキになって摂取しても、効率の悪い摂り方では、
せっかくの努力にもムダが出ます。

これは、1つの例なのです。
さらに、カルシウムはタンパク質の吸収を高め・・・と、栄養素はどんどん連鎖していくのです。
健康維持のため、栄養はバランス良く摂っていただきたいのです。


  運動は?

運動は、ダイエットをするしないに関わらず、したほうが良いと誰しも思うでしょう。
しかし、普段運動をしない人が、急激に運動をすることは、心臓・血管などに負担がかかります。
運動は、徐々に根気よく続けて下さい。
まずは、食事で体脂肪を落としてから始めれば良いと思います。
無理して運動しても、三日坊主では意味がありませんね。

ここで重要なのが、脂肪を燃焼させるということです。
燃焼といっても、身体の外から燃やすと言うことではなく、脂肪をエネルギーに変換させるのです。
では、どうすれば脂肪は燃焼するのでしょうか?

脂肪の役割・性質から考えてみましょう。
脂肪の役割・・・脂肪は体温を保つのに必要な物であり、スタミナの源でもあります。
また、身体のライン(特に、女性のやわらかなライン)を形成するのも脂肪です。
いくら「やせたい」からといっても、筋肉だけの女性には・・・なりたいですか?
脂肪は大切なものですが、ありすぎては何かと良くない。
難しいですね。

脂肪の性質・・・脂肪の数は、およそ10代までで決まってしまいます。
太りやすい人は、脂肪数が多いとも考えられます。
やせるには、脂肪1つ1つの大きさを小さくしなければならないのです。
脂肪数が少ない人は、1つ1つの脂肪細胞が多少大きくても、
それほど太っていないように見える場合があります。
ですから、脂肪細胞の数が多い人ほどやせるのに苦労するわけです。
(脂肪細胞の数については、二十歳以降の人は変わりませんが、
10代前半なら変わる可能性がありますので、
お子さんのいらっしゃる方は気を付けてあげて下さい。)

※ ちょっとまめ知識 ※
減ることはない脂肪細胞の数ですが、恐ろしいことに、
30代の方は、脂肪細胞の数が増えることがあるそうですので要注意です。
これは、どういった現象かと申しますと、30歳になると(個人差はある)、
新陳代謝の衰えや、生命維持エネルギーの省力化などにより、
10代・20代よりも、身体が消費するエネルギーが少なくなってきます。
(つまり、動物的に年を取ったということですね。) (^^;;
しかし、食生活は今まで通りですから太って当然です。
和食中心となってくる人も多いようですが、この和食、意外とカロリーが高いのです。
ただ太るというのではなく、脂肪細胞がエネルギーを蓄えようとする働きが起き、
細胞数が増えてしまうのだそうです。
前述しましたように、脂肪細胞の多い人は、太りやすく、やせにくい体質になってしまうのでご用心。
いわゆる ”中年太り” の現象です。
特に、調味料・・・しょうゆ・ソース・塩などはカロリー&塩分が多いので気を付けましょう。

脂肪をエネルギーに変換するには、最低12分の有酸素運動をしなくてはなりません。
言い換えれば、12分以上の有酸素運動をしなくては、脂肪はとれません。
 (ただ、少しの運動でも、余計に脂肪が付くのは防止できます。)
12分経過した後に、徐々に脂肪は燃えていきます。
運動は、20分以上続けて行うことが理想です。
しかし、1度きりではダメですから、週に2〜3回行うようにしましょう。

なぜ一気に脂肪から消費しないのかといいますと、脂肪細胞に蓄積された脂肪質は、
いわば定期預金みたいなものでして、いざという時に使うために貯蓄されているからです。
そして、炭水化物・タンパク質は普通預金みたいなものですから、身体はこちらから
消費していきます。これは、身体の仕組みですから、残念ながら定期預金型の“脂肪”から
使うことは出来ません。脂肪がスタミナ源といわれているのはこういう理由からなのです。


少し前に流行したダンベル体操(筋力トレーニング)などは効果あります。
良く動く筋肉は、動かない筋肉と比べ脂肪の消費が多いのです。
同じ体重では、筋肉質の人の方が、消費カロリーが多いのです。
筋肉質の身体を作れば、太りにくくなるということになります。女性も男性も同じです。
筋力トレーニングをすると、筋肉ばかりになって、かえって太って見えると
思っている人が多いのですが、実際は違います。
女性は、持久筋肉(遅筋・赤筋肉)を発達させれば、見た目がしなやかに見えます。
男性は、瞬発筋肉(速筋・白筋肉)を発達させれば、見た目がたくましく見えます。
持久筋肉が発達しているのは、マラソン選手、
瞬発筋肉が発達しているのは、重量挙げの選手に多く見られます。

女性は、持久筋肉(遅筋・赤筋肉)を発達させれば良いのですから、
軽い重さのダンベルなどを回数多く(15回〜20回以上)こなしましょう。
回数を多く行うことで、運動時間もかかりますので、脂肪の消費にも役立ちます。
一石二鳥のトレーニングです。
軽すぎても効果が出ないので気を付けて下さい。
重さに慣れたら、徐々に重くしていきます。
男性は、瞬発筋肉(速筋・白筋肉)を発達させれば良いのですから、
動かす回数の限度が8回〜10回の重いダンベルを使い、トレーニングすればよいでしょう。

女性、男性に共通してお奨めなのは、腹筋運動と、胸の運動です。
腹筋運動は、おなかが出ないために。(出ている人はやせるために)
胸の運動は、男性は胸板を厚くさせ、女性はバストアップに効果的です。
胸も腹も筋肉が大きいので、小さい部位の筋肉と比べ筋肉痛になりにくく、
運動しやすいと言えるでしょう。
そして、筋肉が大きい分だけ脂肪も多く燃焼させることが可能です。
普通の女性が、筋肉を鍛えたからといってボディビルダーのようになるには、
かなりのトレーニングが必要ですので、筋肉がついてかえって太ってしまうのでは?と
心配する必要はまずないでしょう。

これらのことも参考に筋力トレーニングしてみてはいかがですか?
1日、5分でも10分でもいいです。
できればいろんな部位を続けてトレーニングすれば、
有酸素運動にもなり、心肺機能を上げることもできるでしょう。
トレーニングを始めるときは、ストレッチを忘れずに。
ウォーミングアップと、クールダウンをすると、筋肉痛になりにくくなります。
筋肉痛になってしまったらワンダージェルをお使い下さい。

最後に体型について
人は生まれ持った体型があります。
これは、先天性なものなので、一生を通してほぼ変わらないといっても良いでしょう
体型は、3種類に分かれています。
やせ型
筋肉質型
肥満型
体型はどうしようもないことですが、筋肉の付け方、脂肪の付き具合で
かなり見た目が変わります。
生まれ持った体型が・・・とおっしゃらずに、まずはチャレンジしてみて下さい。

  まとめ

ここまでお読み下さった方、本当にどうもありがとうございます。
お疲れさまでした。

さて、食事の重要性、運動の大切さと難しさをご理解頂けたことと思います。
ライフプラス社のダイエットプログラムは、理にかなっています。
製品を良くご理解いただき、正しく摂っていただけば必ずダイエットに成功することでしょう。

それでは、自分にあった体型目指してがんばって下さい。
ご健闘をお祈りいたします。
 
  




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